渋谷スペイン坂にあるビオカフェさんのランチはサラダブッフェ付で体が喜ぶ⁈

ちゃわん武士です。

渋谷でランチするなら、どこにしようかな?
たまには、1,000円を超える贅沢ランチもいいかもしれません。

食べ放題のお店もありますが、メインを頼むとサラダブッフェが付いているお店もあります。
探せば、結構ありますよ!

今回は、『ビオカフェ(BiOcafe)』さんを紹介します。

ビオカフェ(BiOcafe)さんってどんなお店なの?

渋谷スペイン坂にある「完全」無農薬&無化学肥料野菜を使用する日本初のオーガニックカフェレストランです。
身体に優しい野菜たっぷり取れる料理が食べられるので、健康と美容に気を使う人におすすめです。

ビオカフェさんのメニューは?

平日ランチメニュー

  • 玄米リゾット 枝豆ソイグリーン 1,280円
  • 玄米パスタ 大豆ミート担々 1,380円
  • グルテンフリー ベジバーガー 1,450円
  • ストウブ 焼玄米タコライス 1,450円
  • 生ショートパスタ 種実のヴィーガンボロネーゼ 1,500円
  • グルテンフリー 唐揚げと玄米ごはん 1,280円

カフェメニュー

  • ケーキセット 800円

ディナーメニュー

コース

  • リセットコース 2,800円
  • エナジーコース 2,900円
  • 美肌コース 3,000円
  • アスリートコース 3,200円

一品料理

  • テンペと繊維野菜の生春巻 750円
  • 植物性シーザーサラダ 天然酵母クルトン 1,300円

  • カリフラワーと生姜のポタージュ 650円
  • もち米玄米パエリア 1,200円

  • 生ショートパスタ 種実のヴィーガンボロネーゼ 1,450円

  • カジキマグロのソテー 濃厚カレーソース 1,600円

  • ※他にもメニュー多数あります。

ビオカフェさんに行ってきました!

ランチ(渋谷店)編

アクセスは?

JR渋谷駅ハチ公改札から4分くらい歩いたところ、スペイン坂沿いにあります。
ちなみに、上の階は『ビストロ グルマン』さんです。

どんな雰囲気のお店なの?

30席の広さの店内です。女性のお客さんがほとんどでした。平日ランチだと待つことはありませんでした。
入口付近の席と奥の席はテイストが異なりました。

ビオカフェさん店内

さて、お味は?

『玄米リゾット 枝豆ソイグリーン』を注文しました。

全てのランチに、100%無農薬BiO野菜のサラダバーが付いています。
ちなみに、ブレッド、スープ、デトックスウォーター、ハーブティも付いてます。

▼サラダバーコーナー
野菜の種類も多く、彩り豊かなコーナーでした。

サラダバー

▼パンコーナー
よく見ると、自家製ブレッドの種類も豊富でした。

パン

▼冷たい飲み物
デトックスウォーターは、すっきりした味でした。

デトックスウォーター

▼温かい飲み物
今日のハーブティーは、「ハニーブッシュ」と「カモミール」でした。

ハーブティー

▼玄米リゾット 枝豆ソイグリーン
黄色と緑のコントラストが美しい見た目でした。

上から玄米リゾット 枝豆ソイグリーン

中には、ブロッコリーが入っていました。

玄米リゾット 枝豆ソイグリーン

オリーブオイルの香りが高い、優しい味でした。

一口の玄米リゾット 枝豆ソイグリーン

何もつけずとも、パンだけ食べれます。

自家製ブレッド

「トマト&バジルドレッシング」と「エスニックドレッシング」の2種類のドレッシングがありました。
どちらも食べてみましたが、牡蠣ベースのエスニックドレッシングは珍しく、個人的にはいい感じでした。

サラダ

▼スープ
日替わりで、この日は、「香草トマトスープ」でした。

スープ

▼ハーブティー
ハニーブッシュはほんのり甘い香りがするハーブティーでした。

ハーブティー

ちなみに、時間制限は90分です。ゆったり過ごせますね!

ディナーなら、ネット予約が便利です!

食べログ、ぐるなびから予約できます。

食べログで予約する

ぐるなびで予約する

渋谷のランチで食べ放題はあるの?

渋谷で食べ放題ランチが付いているお店をまとめています。参考まで。

あわせて読みたい

ちゃわん武士です。渋谷でランチを開拓しはじめて、1年以上が経ちました!かなり食べ歩いてます。今回は、お腹いっぱいになりたい人必見!ランチビュッフェ、サラダビュッフェなどの食べ放題が付いていたお店を紹介します。純粋[…]

食べ放題

ご馳走さまでした。

ビオカフェ(BiOcafe)
東京都渋谷区宇田川町16-14 パティオビル1F
営業時間:ランチ11:00〜16:00 カフェ11:00〜18:00 ディナー18:00〜23:00
定休日:なし

食べ歩きの道は、まだまだ続く・・・