渋谷でカレー。日本人好みの味のパクパクもりもり(パク森)さん。

ちゃわん武士です。

渋谷にはたくさんのカレーやさんがあるので、どこに行ったらよいか困ることありませんか?

  • 老舗のカレーやさん
  • おしゃれな雰囲気のカレーやさん
  • ナンが食べれるカレーやさん
  • 一人でもサクッと入れるカレーやさん
  • 辛すぎないカレーやさん

今日はどんな気分でしょうか?

できることなら、失敗したくない・・・

そんな想いがきっとあるはず。

今回は、辛すぎないことはもちろんのこと、日本人好みの味を追求している『カレー屋 パクパクもりもり』さんを紹介します。

カレー屋 パクパクもりもりさんってどんなお店なの?

市ケ谷で創業したカレーやさんです。市ケ谷本店は閉店しています。

今は渋谷に店舗があります。野菜、フルーツ、スパイスをふんだんにつかった、日本人好みの味に仕上がっています。

店名が変わり、『パク森』さんから『パクパクもりもり』さんになりました。

元々「パクパク食べてもりもり強くなるように」との思いから「パク森」と命名されていたので、原点回帰ですかね!

カレー屋パクパクもりもりさんの能書き

カレー屋 パクパクもりもりさんのメニューは?

パクパクもりもりカレー

  • パクパクもりもりカレー 880円
  • パクパクもりもり野菜 980円
  • パクパクもりもりからあげ 980円
  • パクパクもりもりぽてそ〜 980円
  • パクパクもりもりなすぴ〜 980円

カレー

  • 牛ホホ肉のカレー 1,180円
  • やさいカレー 830円
  • やさいからあげカレー 930円
  • ぽてそ〜からあげ 930円
  • ぽてそ〜カレー 830円
  • からあげカレー 830円
  • 大吉カレー 980円
  • チキンカレー 880円
  • ミートカレー 880円
  • エッグカレー 730円
  • ダイコンカレー 730円
  • プレーンカレー 630円
  • ドライカレー 780円

焼きチーズカレー

  • やさい焼きチーズカレー 980円
  • ぽてそ〜焼きチーズカレー 980円

トッピング

  • とろとろ玉子 100円
  • ゆで玉子 100円
  • なま玉子 50円
  • チーズ 150円
  • ソーセージ 100円

※他のメニューもあります

カレー屋 パクパクもりもりさんに行ってきました!

ランチ(渋谷店)編

アクセスは?

JR渋谷駅から道玄坂をのぼり、6分くらい歩いたところにあります。

店内の雰囲気は?

地下にあります。14席の広さの店内です。アットホームな雰囲気を醸し出しています。

さて味はというと・・・

『パクパクもりもり野菜』を注文しました。

「辛さの調整」と「ご飯の量調整」ができます。

辛さを選びます。普通にしました。

  • 甘口 +50円
  • マイルド +0円
  • 普通 +0円
  • 倍辛 +50
  • 激辛 +50円

ご飯の量を選びます。ふつう盛にしました。

  • 小盛(150g) -100円
  • ふつう盛(200g) +0円
  • 中盛(250g) +100円
  • 大盛(300g) +200円

パクパクもりもりカレーは、ご飯の上は、プレーンカレールーとドライカレーの2種類のルーが合いがけされています。

上からパクパクもりもり野菜

じゃがいも、オクラ、にんじん、カリフラワー、ブロッコリーなどの野菜がトッピングされていました。
パクパクもりもり野菜

3日間かけてとった鶏と豚のスープに、たくさんの野菜や果物を加えることで作っているカレーは、甘くて食べやすく、ご飯が進みます。

一口カレー

辛さが欲しい人は、卓上にあるスパイスをご利用ください!

ランチタイムには、少し並ぶかもしれません。並ぶというより、片付けるのを待つ感じですね!

ちなみに、テイクアウト(持ち帰り)もできるみたいなので、そちらもご検討ください。

久しぶりに訪れましたが、ほんと食べやすかったです。

渋谷のカレー事情は?

渋谷で人気あるカレーやさんはランチ営業のみだったりします。渋谷のカレーやさんをまとめています。

あわせて読みたい

ちゃわん武士です。渋谷にはカレーやさんがたくさんあります。特長をあげれば、人気店がランチタイム営業のみだったりします。行ってみて、営業してなかったら悲しいですよね!「どこへ行ったらよいのか?」とありすぎて選べない[…]

カレー

ご馳走さまでした。

カレー屋 パクパクもりもり
東京都渋谷区道玄坂2-16-8 ビジネスヴィップ渋谷道玄坂 坂本ビル B1F
営業時間:11:30~14:45 18:00~20:00 ※売り切れ次第終了
定休日:不定休

食べ歩きの道は、まだまだ続く・・・